ホルスター届きました

ちょっと前に注文していたガバメント用のホルスターが届いたので紹介します。

今回購入したガバメント用のホルスターはもちろん第二次世界大戦中に使用されていた物のレプリカになります。
20210112-7.jpg
合皮製品になるんでしょうか。
そのあたりは詳しくないので飛ばします。
色合い、質感共に良好。
アマゾンのレビューを見ていると固くて銃が入らないって書いていましたがそこまでキツキツでもなさそうです。
手である程度解すことも出来そう。
駄目だしするならコレ↓
20210112-3.jpg
金具が干渉する場所が既に削れて傷になっていることくらいでしょうか。
私は観賞用ではなく実際に使って行くつもりなので多少の傷は気にしません。
ってか構造上どうしてもあたるので仕方ないかと。

実際にゲームで使えるように取り付けてみたら↓
20210112-4.jpg
中々ええやん。
後取り付けることが出来るのは2つ。
片方はファストエイドポーチかなぁ。
もう一個水筒持つのもいいし、悩みますな(笑)

ガバメントを入れてみたのがこちら↓
20210112-8.jpg
東京マルイのガバメントがすっぽりピッタリ収まるサイズです。
もちろん最新鋭のホルスターではないので片手で素早く取り出したり戻したりは出来ません。
相変わらず見た目極振りの装備でした。



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新装備購入したよ

昨日Amazonで注文したら今日届きました。
仕事が早いですねー。

新しく買った装備ってか新しい銃なんですけど、メインウェポンではなくサブウェポンですらなくたぶん飾りになると思うので…。
だから銃を買ったんだけど新装備購入ってタイトルにしました。

今回購入したのがこちら
20210106-1.jpg
東京マルイさんのM1911になります。

感の良い方は気が付いたでしょう。
そう、こちらガスガンではありません。
エアーコッキング式の銃になります。
ホップアップ搭載の18禁シリーズにはなりますがサバゲで使うには連射性能が最低のタイプですね。
でもエアコキのスナイパーなんかもサバゲにはいるのでたぶん戦うのは不可能ではないかと…。

肝心の中身を拝見しましょう。
20210106-2.jpg
刻印もしっかり入っていて綺麗ですね。
裏側にはTOKYO MARUI MADE IN JAPANの刻印があって邪魔なんですけどね(笑)
スライド等全て強化プラスチック製なんですけど、全然安っぽさは無いですね。
コスプレ用としてはこれで十分だと思います。
グリップとトリガーが好きなんだよな~。後、結構小ぶりで握りやすいのとか。
これが今から110年前に米軍で採用されてたんですからね。カッコいいわー。

さて、銃は届いたんですがホルスターが届くのは結構かかるようです。
早くて今月半ば、遅ければ月末のようです。
ホルスターがなかったらサバゲ時のコスプレデビューが出来ません!
下手したら今冬のデビューが無いかもしれませんね(笑)



サバゲで使えそうなグレネード、手榴弾、投擲物について

ちょこっと手榴弾を見ていたら色々と新しい物が増えてるなーって思ったので記事にします。

先ずはサバゲで使える、ヒットを取れる武器としての手榴弾系から
その中でもガス式の物から紹介
①インパクト式サイクロングレネード
 登場から数年、CQBフィールドで猛威を奮い続けた安定のグレネード
 既に生産は終わっているのか品薄、入手が困難になってきている
②タイマー式トルネード2
 最近発売されたタイマー式の投擲物、トルネード2
 昔発売されていたタイマー式トルネードは私の初めて購入した投擲物、それの後継機とのことで期待大
 実際に商品を触った感想としてはめっちゃ重い
 弱点は重量と値段、どちらも重い
③TATタイプのタイマー式グレネード
 海外用の高圧ガスでの使用を前提に調整されているため日本で使うには改造が必要
 装弾数も18と非常に少ないがタイマーが1,6,10秒と調節できる点やタイマーの進む音(ゼンマイの回る音)が大きく投擲された側をパニックに陥れることが出来そうで賑やかし装備には使えるか


スプリング式インパクトグレネード
自分はまだスプリング式を使ったことは無いのですが、投げられたことはあるのでその感想としては、威力が非常に弱い。
体感としては半径2m程度にしかBB弾を撒くことが出来ていないと感じました。
投擲する側にも正確な投擲術+見えない相手の正確な位置の予測が求められる武器と言えるでしょう。
商品としての長所はコスパの良さ
本体価格も安くランニングコストもBB弾のみの値段なので安い
短所
壊れやすい、数回の投擲で破損の報告が多数存在する。
しかしフィールドで使っているところを何度も見てきたが実際に壊れているところは見たことが無い。


今回見つけた新しい投擲物、インパクトグレネード
大音量で相手を怯ませる投擲物
こんなのサバゲで使って大丈夫なのか?
①CO2でシェルをブチ破り音をだすタイプ
②いつもの代替えフロンを注入しフィルムをブチ破り音を出すタイプ
どちらもガスの圧力で弱い素材の物を壊すことで大音量を生み出すようです。
個人の意見としてはガスの圧力を少々舐めてるんじゃないかと思うのですがどうなんでしょう?
鼓膜破ったりなんかの事故が発生しそうな気がして怖いですね。
有料のフィールドでは許可されない可能性大と予想
音を出すのが目的なら火薬式のこれらのタイプの方が見た目もカッコよくて好きですね。
ってかこれのパイナップルが欲しくなってきた(笑)
BBボトルタイプのダミーグレネードは強度が無くて撃たれて穴が開いてしまったので

見た目オンリーのダミーグレネード
ドイツのM24グネレードのカッコよさは異常
そして私の欲しいパイナップルは売っていなくて悲しい

東京マルイ M4シリーズ CQB-Rを実射してみて

先日、ピーチな気分さんにて東京マルイ M4シリーズ CQB-R初の実戦投入となりました。

20201026-5.jpg

持った時の印象ですが、今までのM4よりも少し軽いかなって程度でした。
ストックやハンドガード周辺は今まで使っていた物と全く同じですし、グリップもガスM4とほぼ同じ(電動の方が少し大きい)だったので違和感はほぼ有りませんでした。
アウターバレルが短くなった以外は旧M4と同じため、光学サイトを覗いて見える光景、バッテリーケース(今はダミー)やフロントサイトの位置まで同じなので、今まで通り扱えました。

やはりアウターバレルが短いので室内での取り回しは圧倒的に楽になりました。
長いのを振り回しているって面白みは減ってしまいましたが、取り回しの工夫とか一切いらなったので敵に集中してゲームを行えます。

中身はほぼ箱出しのノーマルなのですが気になった点が一つありました。
ホップアップについてですね。
結構強い目にホップを掛けないと良い感じに直線的に弾が飛びませんでした。
今まではほぼノンホップの位置で良い感じのホップだったので違和感が…
その内ホップは変えようと思います。



とりあえず外装を変えたよ

先日届いた東京マルイ次世代電動ガンM4シリーズCQB-Rの外装を手持ちのパーツ群で使いやすいように弄ったので紹介します。
さっそく写真を、ドン
20201026-5.jpg
かなり黒の部分が隠れて全体的にTAN系のカラーリングに変更されています。
なかなか私好みの良い感じのM4になりました。
短いって所に少々モヤっとするものがありますが、気になるようならアウターバレルを旧M4から移植します。
今回使用したパーツ&類似品の紹介なんかをしていきたいと思います。
前から順に行きます。
まずはバッテリーケース。
中身は何も入れていないので完全にただの飾りです。
私は何年も前に東京マルイの正規品を購入していたのですが最近は安価な類似品が売ってました。
品質は知りませんが、私のようにただのダミーで使うならこちらでもいいでしょう。
次はハンドガードに付けているレイルカバー。
こちらを装着すると簡単に銃全体のイメージカラーを変えることが出来ます。
私はTANカラーを選択。
たまに見かけるマグプルタイプを2色使い柄模様にしているのもお洒落でいいと思います。
続いてフォアグリップ。
私は長年、電動ガンではAFG2を使用しています。
フォアグリップは握った感触から選ぶべきパーツなので好みがわかれるところです。
手に乗せるように持ちたいか握りこみたいか、はたまたバイポッドグリップにするかなどなど。
色々な種類を試して自分に一番合うタイプを探してみましょう。
次はマグウェルグリップ。
CQBなどの狭いエリアで素早く銃を扱う場合にこのグリップを使うと操作しやすいです。
精密な遠距離射撃はフォアグリップで、近距離での撃ち合いになった場合はマグウェルグリップに持ち変えるなど出来ればカッコいいです。
光学サイト
私はEOTechの実物を使用しています。
購入時はたしか10万円程度しました。高額サイトです。
正直実物はめちゃくちゃ良いです。
見た目だけならパチモンでも十分ですが、性能を求めるなら実物に勝るものはありません。
光学サイトを詳しく語るとそれだけで記事が埋まってしまうので割愛します。
リアサイト
何らかの原因で光学機器が使えない時ようのアイアンサイト。
普段は視界の邪魔にならないように折りたたんで置けるフリップアップ式のリアサイトを選択。
CQB-Rに初期で着いてるタイプも見た目は好きなんですけど、光学サイトを使用するときに視界に入り邪魔になってしまうので撤去してフリップアップ式に交換しました。
余談ですが、リアサイトの実物も売られていたので見てみましたが¥24,700って高すぎ!
最後にスリングアダプター
意外と売っていないのですが取り外すことなく左右共に使えるタイプを使っています。
右利き用とかがよく売られていますが、スイッチするときどうしてるんでしょうか?
スリングベルトを外すわけにもいかないですし…
意外なことに東京マルイの正規品のスリングアダプターが真ん中にも取り付け可能で、スイッチに対応していることです。
東京マルイの正規品にしては珍しく(失礼)まともにサバゲで使用できるアイテムなんじゃないでしょうか。

ざっと外装パーツについて書いてみましたが、改めて色々なパーツがありますね。
外装パーツは電動ガンを自分流にカスタマイズする第一歩だと思うので是非皆さん自分好みにカスタムしてみてくださいね。

プロフィール

ナパチャット君

Author:ナパチャット君
和歌山、大阪を中心に活動しているサバイバルゲームチーム:442Co.の隊長っぽいマネージャーっぽい何かです。
隊員は約10名。もっと増やしたいと色々と考え中。
サバゲフィールドで出会ったらよろしく!

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