2019年 観艦式 応募締め切り

海上自衛隊の一大イベント観艦式2019の申し込みは今日までですよ。
提督業もやっている私としては是非一度は参加してみたい大イベントです。

倍率が上がるからあんまり申し込みしてほしくないですが自衛隊の艦艇に興味がある方は是非応募してみてはどうでしょう。

https://www.mod.go.jp/msdf/fleetreview/2019/index.html




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サバゲ用カメラ その3

カメラのことだけで既にその3って

先日購入した中華製のvictureアクションカメラをヘルメットに取り付けることに成功したので記事を書いていきます。

victure 正面
victure 横

Goproのアタッチメントと互換性があるためヘルメットのNVGマウントに上手く取り付けることが出来ました。
これでより自分の視点に近い映像が撮れると思います。
また、NVGマウントに付けることによりヘルメットの真ん中にカメラが付くのでバランスが良い位置にあり、ヘルメット装着時に重さを感じにくくなりました。

ソニー 正面

今まで使っていたSONYのアクションカメラはヘルメットの側部に取り付けていたので右側が重くて傾くし映像が自分の視点と少しズレてしまっているという欠点がありました。
どのくらいズレるのかというと下の写真を見てください。

カメラにヒット2

この場面ではカメラからは敵の姿が見えていますが自分からは全く見えていない状態でした。
さらにこの後、カメラのみを敵に撃たれヒットを取られることになりました。
自分からは見えないのに相手に見つかるリスクがありました。
また、反対の場面では自分から敵が見えているのにカメラからは見えず抗戦の様子がいまいち写らない場合もありました。

この様な点からもカメラの取り付け位置は色々と考え、試してみると面白い映像を撮ることが出来ます。
次のサバゲは一ヶ月後くらいになりそうですが、それまでにカメラの使い方を習得しておきます。
まずは大容量のマイクロSDを買わねば…

サバゲ用カメラ その2が届いた しかし

サバゲ用に購入したアクションカメラが届きました。
ヘルメットに取り付けるアタッチメントの注文を忘れていることに気が付きました。

TANのヘルメットにTANのアタッチメントを取り付けるべきか、それとも定番の黒のアタッチメントにするべきか…と悩みつつ普通に黒の物を購入。
Gopro用のアタッチメントだけど互換性があるとなっているが果たしてしっかり取り付けられるのでしょうか。

サバゲ用カメラ

サバゲ用のカメラとして今までソニーのアクションカメラを使っていましたが、不満点が少々あり新しいのを購入しようと決意しました。
昨日、チームメイトがGoproを買ったと聞き謎の対抗心を出してしまいました。
Goproは高くて手が出せませんが…

今回私が選んだのは中華製のアクションカメラです。
Victureってメーカーの商品のようです。(対して知らずに購入)
お値段は一万円弱、タイムセールで3割引きだったため即決してしまいました。
性能面はどうなのか今から届くのが楽しみです。

M4A1 MWS 初速オーバー(?)

前にサバゲに参加したときのことですが、弾速チェックの際に私の東京マルイ、ガスブローバックガンのM4A1 MWSの初速が安定せずに数発撃った場合100オーバーから80程度とバラバラとなる事態が発生しました。
その日のゲームは初速の怪しいマガジンを運営に預けることで参加させてもらえることになりました。
関係者の方々、ご迷惑をおかけしました。

次回この様なことが無いように原因究明&修理を行います。

先ずは原因究明から
最近新しくM4A1 MWSを購入した友人からマガジンを借り、自分のと何が違うかの確認を行いました。
するとバルブを押したときの固さ&戻りの速さが全然違いました。
私の使い古したマガジンはバルブが固く、戻りが非常に遅くなっておりました。
これが原因でガスの噴射量が安定しなくなっていたものと考えられます。

では分解開始

DSC_2393.jpg

まずはここのピンを抜きます。
六角で押せば行けるかと思ってましたが意外と固かったのでピンポンチを購入、ハンマーを使ってガンガン行きます。

DSC_2392.jpg

反対側に飛び出してくるのでマガジンを浮かせるのを忘れずに。
このピンが抜ければマガジン上部を取り出すことが出来ます。バネの圧力が掛かっているので飛び出さないように注意して取り出します。

DSC_2396.jpg
DSC_2395.jpg
DSC_2397.jpg

上部構造物の分解を行います。
先ずは横にあるピンを二本抜き取ります。
後は上に引っ張ればリップ部分が取り外せます。
リップを破損しているマガジンが一つあるのでいずれ修理したいところ。

DSC_2398.jpg

この金色の部分にシリコンスプレーを吹き付ければよさそうと判断し実行。
バルブ部分を指で押してみるとスイスイ動く!軽くなった。

ここで一つの疑問が。

DSC_2392_1566624384962.jpg

分解する必要がありませんでした。
マジかよ。

何よりもここにシリコンスプレーって説明書にも書いてるようなメンテナンスでした。
普段から定期的な簡易メンテナンスを怠ってはいけないと痛感した日でした。


分解後、元に戻すのにすごく苦労したのはまた別の記事で

HIVEに行ってきました。

大阪府南河内郡にあるサバゲフィールド「HIVE」へ行ってまいりました。
このフィールドは2018年12月より営業している比較的新しいフィールドになります。

入会金:500円
一日のゲーム代:3500円
他のフィールドと同じ値段で一日中遊ぶことが可能です。(関西圏のサバゲフィールドがほぼこの値段なのは何かあるのでしょうか?)

ゲートオープンが9:00~と他のフィールドよりも若干遅い目だったので準備は急がないといけなかった印象です。
ゲーム開始は約10:30~ 終了時間は16:00まで
午前中に5ゲーム、午後から7ゲームくらい出来たと思います。

セーフティエリアは一言で言うと暑かったです。
扇風機が数台+井戸水がでるホースで水浴びを行い涼を得るしかありませんでした。
しかし、私がサバゲを始めたころの各フィールドのセーフティ状況を考えると、机があり、椅子があり、屋根があるってだけでも十分に充実したセーフティと言えるでしょう。最近は快適なセーフティに慣れ過ぎて贅沢病ですね。

hive 20190823-1

銃は写真のように壁に掛けて保存するようでした。沢山の銃が壁にズラリと並ぶ様子はサバゲーマーとして少々興奮するものが有りました。

hive 20190823-5

セーフティ内にはこのようなプールが用意されていました。
ゲーム終了後入らせてもらいましたが、冷たくて気持ちよかったです。井戸水らしいので衛生面は不明ですが。


次にフィールド内の様子について

hive 20190823-2hive 20190823-3hive 20190823-4

写真を見てもらうと一目瞭然ですね。ほぼ完全にCQBフィールドです。
奥の山は極一部フィールドとして使用できます。が、ほぼ建物内の戦闘になりました。
各建物にコンビニや銀行、バーなど名称もあり仲間同士で情報共有に役立つ仕掛けもありテクニカルなフィールドでした。
窓や扉の隙間など精密射撃を要求されるシチュエーションが多数発生、また敵も隙間から狙ってくるので高度な索敵能力が要求されました。
フィールド内の安全地帯を把握するのに数戦かかった印象です。
ある程度覚えてしまえばいつも通り動くことが出来たのではないでしょうか。ゲーム動画はいずれYouTubeにでもUPします。


総評
ゲームは多彩なシチュエーションがあり非常に面白かったです。
セーフティを快適に過ごすためには自分たちで各種準備が必要でしょう。
また皆で行ってみたいフィールドでした。

昨日もサバゲに参戦しました。

昨日は初めて大阪にあるHIVEってサベゲ場へ行ってきました。
炎天下の中参加してくれた442Co.のメンバー及び当日集まったサバゲーマーの皆さんお疲れ様でした。
サバゲ場のレビューはまた後日に上げたいと思います。

簡単な感想:CQBだからもっと接近戦が多いかと思っていたが意外と遠距離(20メートルくらい)での戦いになることが多く苦手と感じたのは始めの2戦程度まで。意外とおもしれーじゃん!
久しぶりの隙間同士の撃ち合い。索敵の重要さを再確認。
サバゲ後のプールが超気持ちい!

雑な感想の箇条書きですみません。
詳細なレビュー&写真は後日

442Co.オリジナルTシャツ

チーム結成&オリジナルTシャツを作ろうと言ってから既に数年が経過しましたが、遂にオリジナルTシャツが完成しました。

201908172.jpg

UNDER ARMOURのTシャツにオリジナルでプリントを行っているので機能性は抜群。
赤と黄色を用意したのは、サバゲのチームカラーによって着替えるためです。
赤チームなら赤のシャツ、黄チームなら黄のシャツを着ることによって味方からの誤射を極力抑えられるかなっと思ってです。

201908173.jpg

腕の部分のエンブレムについて
左腕にはチーム章。これもオリジナルで作成しました。一つあたり3000円くらいでした。
このチーム章はアメリカで敵の攻撃によって傷ついた兵士に贈られたパープルハート勲章を基にチーム名「442Co.」を入れつつ、442連隊の合言葉[Go For Broke]を入れています。
442連隊が分からない方は是非調べてみてください。
右腕には日本とアメリカの国旗を入れています。こちらはトモダチ作戦っぽいものをモチーフにしつつ、日本人の我々が米軍兵装を使っているのをイメージしています。
別に米装備限定チームではありませんが(笑)
AK使いやドイツ装備の隊員もいます。

201908174.jpg

次に正面胸に入れているのは自分たちのイメージ動物です。
私たちは蜂、ホーネットにしました。
仲間のためならば個人の犠牲を厭わない、そんなイメージからです。攻撃力に極振りって感じです。

最後に、夏場は暑いので私はTシャツでゲームに参加していますが怪我には注意しましょう。
BDUを着こんでる人を見ると熱中症になりそうで心配になります。

201908171-1.jpg

生身で至近距離から撃たれるとこんなことになることもあります。
まるでキスマークみたいになります。嫁さんには即報告しました。後から見つかるとややこしいことになりかねません。
では、皆さん「ご安全に」

サバゲ参戦

昨日は台風の影響でサバゲに行くことが出来なかったけれど、メンバーに予定を確認したところ少人数ではあるけれど本日参戦できることになりました。
久しぶりのサバゲ楽しんできます。
STFエントリー人数17人。少数だと潜伏されると見つけるのが大変で面白いぞ~!

M4A1 MWS 分解 メンテナンス 「インナーバレル、ホップアップ周辺編」

今日は東京マルイガスブローバックガン M4A1 MWSの分解、メンテナンスを行っていきます。

先ずはアッパー部分とロア部分の分離から。
DSC_2376-1.jpg

テイクダウンした後に前の分もずらすことによりアッパー部とロア部を分離することが出来ます。
それにしても砂ぼこりの汚れが酷い、エアダスターでふっ飛ばさなければ…

DSC_2375-3.jpg

今回はアッパー部の分解を行い、インナーバレルの清掃及びホップアップを状態の確認を行います。
インナーバレルを取り出すためにはアウターバレルをバラバラにする必要があるようです。
先ずは邪魔なハンドガードを取り外し、アウターバレル下部にあるネジを外します。

DSC_2377-1.jpg

このネジを外すと

DSC_2378-1.jpg

こうなり、ハンドガードリングを取り外せます。

DSC_2379-1.jpg

ここで登場、いつもお世話になっているM4分解専用レンチ。
これが無いとたぶん外せないんじゃないでしょうか。

DSC_2381-1.jpg

遂にインナーバレルとご対面です。

DSC_2382-1.jpg
DSC_2383-1.jpg

ここでアウターバレル、フレームは横に除けて
本日のメイン、インナーバレルの清掃及びホップアップの確認を行います。

ではチャンバーを取り外していきます。
チャンバーを外すにはこのОリングを外します。

DSC_2385-1.jpg
DSC_2386-1.jpg

素手でも簡単に外すことが出来ます。
千切ってしまわないように注意しましょう。ゴムなので劣化していた場合どうなるか分かりません。

DSC_2387-1.jpg

チャンバー内はこんな感じ。
ホップパッキンを抑えるパーツ(O←こんな奴)が若干楕円に歪んでしまっている。
ホップ調整がイマイチ安定しないのはこいつが原因だったのでしょう。
ゲーム終了後はホップをOFFの状態に戻して保管した方が良いでしょう。

DSC_2389-1.jpg

取り出して手で形を整えてみました。
意味が有るかは不明。交換した方がいいかもしれませんね。
「電気なまず」でも買って加工してぶち込んでみればいいんでしょうか?
それはまたの機会にでも。

次はチャンバーパッキンの確認

DSC_2390-1.jpg

何これ。電動ガンに比べてめっちゃゴツイ。極厚です。
発売と同時に購入して今まで(約四年)使ってきているのに全く弛みなし。
電動ガンとかのチャンバーパッキン(私はコ〇ドームと呼んでいる)は「電気くらげ」とか使っていますがすぐに緩んでへたってくる傾向があるんですが、こいつは全く変形していません。
電動ガンにあるちょぼ(凸←これの反転したやつ)は無いみたいです。

次はインナーバレルの清掃

DSC_2393-1.jpg

汚ったねぇ!
メンテナンススプレーを内部に吹きかけ何回も通して汚れを落とします。程々で諦めるのも肝心。
バレル清掃の時は一定の方向に押し出して清掃します。弾が通る方向に押し出すのが良いそうですよ。
ブラシを往復させるとバレル内を傷つけてしますからです。

清掃が終わったなら元に戻して今日はおしまいにしましょう。

DSC_2395-1.jpg

パッキンをチャンバー内に戻す場合はパッキンの突起をチャンバーの隙間にハメる感じにして固定。
電動ガンに比べて戻すのが簡単でいいですね。

インナーバレルを取り出すまでが大変ですが…

皆さんも数回サバゲに行ったらメンテナンスを行ってみてはどうでしょう。
銃の調子が良くなるか、はたまた悪くなるかは自分の腕次第ですが、ショップに出せば意外と大金取られてしまうので自分でできるようになった方が良いと思いますよ。

M4A1 MWS 改造検証

数日前に東京マルイ ガスブローバックガン M4A1 MWSのリコイルショックのパワーアップを行ったが、どの程度強くなったのか検証してみた。
それについて記事にしてみようと思います。

どうやって検証してみようか考えた処、反動で何か物を吹っ飛ばしてその距離を測ってみようと思い試してみた。


準備したもの
①ノーマル状態のM4A1 MWS
②パワーアップ状態のM4A1 MWS
③腹筋を鍛える健康器具

やり方は簡単、マガジンにガスをセット、しばらく温めた後に写真のようにセットして発射!
実際はもうちょい持ち上げて中心を叩くような感じで撃ちました。
DSC_2370-1.jpg

先ずはノーマルの結果から
20190812.jpg
予想よりもすっ飛ばない。
もっと部屋の端まで転がっていくかと思っていたのに。
10回程度繰り返してみたところ約5cm吹っ飛ばすことに成功していました。

続きまして、改造後の結果を

検証20190515

明らかにノーマル状態よりも反動が強くなっているのが分かる
10回の繰り返しの平均は約15cmとなりました。

ちなみに次世代電動ガンでも同じことをしてみたが全く転がすことが出来ないって結果になりました。
やっぱりガスガンの反動は半端ねぇっすわ。


結論
ノーマル状態に比べて改造後はリコイルショックがパワーアップしていた。
数値だけを見るなら、なんと驚愕の3倍!(物理の計算式から考えると違うだろ!)
体感としては3割増し程度です。


サバイバルゲームをより本物っぽい状態で楽しみたいって方にはお勧めの改造ではないでしょうか。
サバイバルゲームで勝ちたいって方には向かない改造ですけど。重くなるし命中精度悪くなるし。

フィールド紹介 泉州タクティカルフィールド

このお盆休みにサバゲに行こうとメンバーの招集を行ったのですが、8/15の関西はどうやら台風の影響でゲームの開催はちょっと難しそうな気がしてきました。
まぁギリギリまで逸れてくれるのを願って待ちますが。


さて今回行こうとしていたフィールドの紹介でもしようかと思います。

泉州タクティカルフィールド、通称STF。
大阪府泉佐野市日根野にあるCQB+外もある複合フィールドになっています。
CQBは二階建ての建物が2棟+小屋が一つあり内部にもバリケードや壁をぶち抜いてるところなどがあります。
外は広場に板などによるバリケードが多数あるタイプです。
なので主に市街地戦を楽しむことのできるフィールドになっています。
言葉で書いても解りにくいと思うのでちょっと古いですが写真をどうぞ。
2.jpg

建物の中はこんな感じ。元々は寮かなにかだったのでしょう。6畳程度の部屋が左右に沢山あります。
所々壁をぶち抜いているので侵攻ルートは一つだけではありません。左右の警戒を怠らないように。

STF外20190910

外はこんな感じで沢山のバリケードがあり自分を守ってくれる&侵攻を阻んできます。
後は二階の窓からの狙撃に注意しましょう。よく正面との戦いに集中してしまい上から撃たれることがあります。

このフィールドは接近戦になることが多いので保護具はしっかり着けましょう。ゴーグルやフェイスマスクはもちろんグローブなんかもあった方が良いと思います。
私は夏場は半袖でゲームに参加しますがたまに流血しています。
皆さん怪我の無いように楽しみましょう。

東京マルイ M4A1 MWS 改造

夏場のメインウェポン、ガスブローバックガンM4A1 MWSの改造をしたのでその記録を残したいと思います。 今回の改造では反動をより大きくし、打った時の快感度をアップさせてみようって奴です。気持ちいい代わりに命中精度を犠牲にするゲームに勝利することよりも、ゲームをより楽しむための改造になります。 今回購入したもの一覧 DSC_2373-1.jpg スプリング リコイル マルイ M4 MWS用(140%) リコイルバッファー ハードキック マルイ M4 MWS用(ステンレス) 東京マルイ GBB M4シリーズ対応ローラーボルト これら3点の取り付けを行っていきます。 まずはローラーボルトの取り付けから やり方は簡単、組み込みはテイクダウンを行いボルト後端を交換するだけ! DSC_2374-1.jpg DSC_2377-2.jpg 後端部分の取り外しには六角が一つあれば出来ます。 超簡単!と思いきや さすが東京マルイ、ネジ止めをしっかり塗装しておりガッチガチに固めていました。 私は約五分ほど格闘する羽目に 取り換え後20190910 交換したらこんな感じ。 私もしっかりネジ止めを塗装、未来の自分への嫌がらせのつもりでガッチガチにしておきました。 続いてリコイルバッファーとリコイルスプリングの交換を行っていきます。 リコイル交換20190910 こっちは専用のレンチさえあればもっと簡単。 リコイルバッファーもスプリングも全く固定されていないので抜き取って交換するだけ。 あとは元に戻して完成。 今回は3つのパーツを組み込んでみましたが必要だった工具は六角と専用レンチのみ。 誰でも簡単に出来るカスタムでした。 さっそく数回空撃ちをしてみました。 感想としては、しっかりと構えた場合に肩や頬に来る反動が体感で3割増しくらいでしょうか。 実銃と比べたらまだまだ玩具に違いないですがサバイバルゲームで楽しむにはちょうどいい程度の強力な反動ではないでしょうか。 多分、フルオートで撃つと弾が乱れまくると思います。 どの程度反動が強くなったかの実験は次の記事で。

四号戦車

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四号戦車です。
プロフィール

ナパチャット君

Author:ナパチャット君
和歌山、大阪を中心に活動しているサバイバルゲームチーム:442Co.の隊長っぽいマネージャーっぽい何かです。
隊員は約10名。もっと増やしたいと色々と考え中。
サバゲフィールドで出会ったらよろしく!

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